取扱業務

交通事故
もし交通事故に遭ったら
自動車保険の弁護士費用特約の有無を確認しましょう
 被害補償の手続
 治療費や休業損害の打ち切りにあったら
 後遺症について−後遺障害の等級認定を見直してもらうには
 よくあるご質問(交通事故Q&A)


 交通事故の被害に遭ったときの問題の多くは、加害者自身あるいは加害者側の保険会社の理不尽な

対応です。
 交通事故の被害に遭っただけでもつらいのに、どちらが被害者なのかわからないような誠意のない加害者の対応、足下をみた低い示談金の提示や一方的な治療費や休業損害の支払の打ち切りなどの保険会社の不誠実な対応に苦しめられることは少なくありません。
 交通事故被害者は2度被害に遭うといわれる所以です。


 当事務所では、交通事故被害者救済の観点から、以下のように、ご相談者・ご依頼人にとって経済的負担の少ない費用体系を採用しています。

 まずは、お気軽にお問い合わせください。
 被害者、ご家族、ご遺族の方々の思いをしっかりと受けとめ、少しでもお心が休まりますよう、私たちは闘っています。

 

交通事故被害事件の弁護士費用
相談料 1 着手金 2 報酬 3
0円 0円 相手方保険会社の提示額から増額した部分の15%
(ただし、後遺障害等級が14級の場合は20%)
  • 1  交通事故被害事件であれば全て。ただし、初回相談の1時間に限ります(1時間を超過した部分は有料となります。30分につき、税別5000円)。

  • 2,3 ただし、後遺障害認定を受けており、相手方が任意保険に加入している場合。その他のケースについては、上記の適用外となり、別途のお見積となります。
    また、自動車保険の弁護士費用特約を利用する場合は、旧日本弁護士連合会報酬等基準に基づき算出した弁護士費用を保険会社へ請求します。